高知で119センチのアカメ 高知新聞より2009年11月09日

21.11.9 高知新聞22面
 本日(11月9日)の高知新聞22面に、7日夜、高知市内を流れる川で119センチのアカメが釣れたという記事がありました。釣ったのは市内に住む高橋慈治さん。スズキを狙っていて釣れたとのこと。すごいのは、この巨大なアカメを釣ったのが1000円の竿、1500円の中古のリールだということ。道具じゃないんですね。

コメント

_ あかじい ― 2009年11月10日 09時41分

おおアカメですか。まぼろしの魚じゃなかったんですね。
トンボ公園だったか、どこかの水槽でみたことがありました。

_ kawatarou ― 2009年11月10日 19時13分

あかじいさん、コメントありがとうございます。アカメはまだ居ます。これほど大きいものは稀ですけれどもね。

_ kk460 ― 2009年11月10日 21時11分

浦戸湾ではちょくちょくアカメが釣れてますね!
どこだろ?多分、鏡川か国府川の下流でしょう。
ウチの会社にも釣り好きが居ますが、やっぱり
「道具じゃないんだ・・・・・llllll(-_-;)llllll」
と言ってました。
同じく会社の先輩は「美味しくないらしいよ」とも言ってました。

_ hanahana ― 2009年11月11日 07時09分

アカメは食べれるお魚ですか?
こんなでっかい魚が湖や海やアマゾン川じゃなくて、普通の日本の川で釣れるなんて!
何を食べてるのやら!?
凄すぎます!!
釣りきち三平の世界ですね(笑)。
竿ごと魚に引きずりこまれちゃいそうですね(笑)。

_ kawatarou ― 2009年11月11日 22時21分

 kk460さん、たびたびコメントありがとうございます。高橋さん、すごいですよね。普通アカメなんか掛かったら竿を一気に持って行かれて終わりという話はよく聞くんですが、よく上げたと思います。味に関しては賛否両論で、美味かったという人とそんぎゃあうまいもんじゃないという人と、いろいろです。何しろ今や幻の魚ですから、食べたと言う人の話も昔々のことですけれどもね。

_ kawatarou ― 2009年11月11日 22時26分

hanahanaさん、お久しぶりです。アカメはでっかいボラやフナを餌にして釣るので、それなりの大きさの魚を食べているんでしょう。昔はアカメが魚を空気ごと飲み込む「バッフン」という音が闇の中でよく聞こえたそうです。確かに釣り吉三平もアカメ釣ってましたね。確か水上スキーか何かで釣ったような・・・。

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

名前:
メールアドレス:
URL:
コメント:

トラックバック

このエントリのトラックバックURL: http://40010noaokinagare.asablo.jp/blog/2009/11/09/4685571/tb

※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。